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安倍元総理の事件への不思議・疑問が残る5つのエピソードまとめ!

安倍元総理の事件への不思議・疑問が残る5つのエピソードまとめ!
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7月8日に安倍元総理が逝去されました。

その際に現場での画像や動画がたくさん残っていたことから

ネットでは連日話題となっています。

内容に間違い等があれば削除にて対応いたしますので、
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目次

安倍元総理の事件への不思議・疑問が残る5つのエピソードまとめ!

1つ目:砲弾銃なのに周囲の人々が無傷

壁を背にして演説しているのではなく、

背後も道路なのですがSPは全員前を向いています。

しかも近距離なので安倍元総理と同じように撃たれてしまっていたかもしれません。

しかし、何か理由があって皆で前を向いていたのかもしれません。

撃った方向を見ると正面向かって左からに見えますよね。

個の市で安倍元総理だけ捉えていくのは難しいでしょう。

この動画をみると2発目の銃の後身を挺して守っているお姿が何とも言えないです。

また、銃の方向も左方向から心臓に突き抜いていたということで、

その際の犯人の立ち位置にも疑問が残ります。

安倍元首相以外被弾していなかった点

安倍元首相の周囲にはSPだけではなく講演者や立候補者もいました。

そのことから、安倍元首相だけを打ち抜くのは難しいのでは?と疑問視されています。

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2つ目:ドクターヘリ搬送時に顔まで布がかかっていたこと

最初はこのように顔が出た状態でした。

しかし、顔が出ることをマスコミ対策として隠されたのでしょうか。

この局面で布をかぶせることは医療者にとっては

かなりの妨げになっていたはずです。

いくら心肺停止とはいえ、

アンビューバック(換気する道具)を使っているだろうし、

顔色や心肺停止なら呼気の状態も確認したかったのではと素人目には思いますね。

出血状態を確認するためにも布が必要な理由は何だったのでしょうか。

連日35度を超える中、低体温を起こしていたとは考えにくいです。

3つ目:心肺停止後に生命維持装置装着?心肺停止後数時間して手を握り返した?

高市早苗議員が心肺停止後にも関わらず、

生命維持装置の継続をお願いしたようですね。

心肺停止であるということは、

考える→体を動かすという動作ができないと考えてまず間違いないのではないでしょうか。

それにもかかわらず手を握り返したという発言。

ネットでも不自然だという声が多く聞かれています。

しかしこのようなご意見も。

最後は事実だけではなく、

夫人がどうとらえたかが最重要になってくるのではないでしょうか。

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4つ目:遺体搬送車(霊柩車)が途中で変わっていたこと

ご遺体を乗せた車は9日に奈良県を出発しました。

その際アメリカ車のリンカーンでした。

しかし、実際にご自宅へ戻る時はベンツ車へ変わっていました。

搬送の際、上空からはテレビ局がヘリでその様子を追っていました。

どこで車が入れ替わったのでしょうか。

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まとめ

安倍晋三元首相の死について様々な疑問が出ています。

亡くなっている局面が画像・動画で大量に出ていますので

疑問を持つ人も多くいましたね。

公開されている情報に追加があれば、編集・追記していきます。

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