【画像多数】バイデン来日のホテルはオークラ!1泊300万で超豪華な部屋だった!

【画像多数】バイデン大統領宿泊のホテルオークラ!1泊300万はどんな部屋?

5月22日に米国のジョー・バイデン大統領が就任後、初めて日本を訪れました。

米国大統領の来日時としては、最大規模の警察官の数で警戒態勢を取っています。

宿泊先のホテルは歴代大統領も宿泊している「ホテル・オークラ」であることがわかりました。

目次
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【特定】バイデン大統領の宿泊ホテルはホテルオークラ!

ホテルオークラの要人用インペリアル・スイート

バイデン大統領が宿泊する日程でホテル・オークラが公式サイトでこのように発表されています。

ちなみに、バイデン大統領が宿泊される日程はホテルオークラは全室満室になっています。

夏休みでもないのに、平日の日程が全て満室というのは考えづらいものです。

JRなどは要人が来訪・使用される際は1両全て貸し切り状態にして、

整備車庫には当日前から関係者しか入れない状態になります。

そのようにしてリスク管理をされている可能性があります。

オバマ元大統領はホテルオークラ、トランプ前大統領は帝国ホテルとパレスホテル……。いずれも超高級ホテルです。バイデン大統領の宿泊先は非公表ながらも、The Okura Tokyo(旧・ホテルオークラ東京)といわれています。

スマートフラッシュ

2019年に建て替え工事が完成した東京・虎ノ門にあるホテル・オークラ。

ちなみにここは東京オリンピックの際にバッハ会長が宿泊されたことでも有名です。

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ホテルオークラのインペリアル・スイートルームの2F部分の内装

実は、一般の方が見る公式ホームページには公開されていない部屋です。

この部屋は1泊300万円で7300平方メートルの広さ。

普段は撮影NGだということです。

1Fはゲストを迎える為のおもてなし設備が満載。

スイートルームは2層になっています。

バーカウンターもあります。

このバーカウンターでは、客層によっては受付カウンターになるそうです。

こちらの食堂の奥は多目的室となっています。

多目的室は現在シアタールームの設定になっていますが、

演奏家の方が演奏できるように防音設備もあります。

また、会議室にレイアウト変更も可能なので

会議→食事→リビングでくつろぐという動線の流れが自然となっています。

なんと、1Fは宿泊しているお客様がゲストとして呼んでいるお客様のゲストルームがあるのです。

もしくはおつきの方の部屋となるようです。

ホテルオークラのインペリアル・スイートルームの1F部分の内装

階段を上がってすぐに書斎があります。

2Fなのに廊下が広い!

ちなみにバスルームには寝湯と通常のバスルームの2種類あります。

シャワーは天井から水が降り注ぐタイプ!です。

エクササイズマシーンを置く部屋もあり、お客様の要望に応じてマシーン設備を整えるそうです。

まさかのサウナ室まで!

ミストサウナとドライサウナの2種類あるそうです。

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まとめ

バイデン大統領が今回の来日で宿泊されているとされるのは

虎ノ門にあるホテルオークラでした。

ホテルオークラの非公式であるインペリアル・スイート1泊300万の部屋に宿泊されたと考えられます。

この部屋は非常に豪華なつくりでIOCのバッハ会長も宿泊したとされます。

オークラの食事は美味しいので、バイデン大統領が日本をもっと好きになってくれるといいですね!

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