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Netflix「新聞記者」皆の口コミ・感想トップ5!感想300件からまとめてみた!

Netflix「新聞記者」皆の感想トップ5!感想300件からまとめてみた!
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2019年6月に劇場公開された「新聞記者」をメンバーも内容も一新し

2022年1月13日よりNetflixで公開されました。

一気に畳みかける展開や信じられない切り口に驚く人が多かったのではないでしょうか。

現在公開されている内容でTwitterやネット口コミを日本内外から無作為に

100件調べ多かった感想についてまとめてみました。

「新聞記者」
全6話のドラマとしてキャストを一新、新たな物語として生まれ変わったNetflixシリーズ「新聞記者」。
“新聞業界の異端児”と呼ばれる主人公の東都新聞社会部記者・松田杏奈を米倉涼子。
理想を抱きつつも組織の論理に翻弄される若手官僚・村上真一役に綾野剛。
そして新聞配達をしながら大学に通う就活生・木下亮役に横浜流星。
監督は映画版に引き続き、藤井道人が務める。

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目次

Netflix「新聞記者」皆の口コミ・感想トップ5!感想300件からまとめてみた

多かった口コミその1:考えさせられた、観てよかった

Netflix

この森友学園の大枠はご存じでも、ここまで切り込んで報道はされていませんでした。

登場人物もあやふやで、誰が正義か誰が嘘をついているのかわからないまま

話は終了し皆の記憶から消えていきました。

改めてその頃の是非を問う、思い出すということに意義を感じている人が多くいます。

この番組で改めてこの問題に関して考えさせられたという人が目立ちました。

ネットでの感想や声

これは忖度の有無や、政権批判の是非を問うドラマではなく、
人間を信じ、人間の尊厳を問うドラマだと思う。見られて良かった。

追い詰められていく人々の苦悩が痛ましい。
観ないと駄目な問題だった。
当時はわからなかった。

多かった口コミその2:「Netflix」だからできた!民法放送は無理!

Netflix

かなりきわどいネタを堂々と取り扱われました。

誰がどう見ても何の件かわかる問題です。

地上波では決して無理な内容であると誰もが感じる正確な出来になっています。

ネットでの感想や声

ネトフリみたいに忖度しないメディアが出てきて良かった。
こういうドラマもっと増えろ。

こういうドラマを民放でやれない悲しさ。
WOWOWかNetflixになるのか。

海外でもこの作品は話題になってるみたいだけど、
日本人としての恥を晒す、とんでもないすごい作品でした!
民法では絶対に放送できない、Netflixだから見れたドラマ。

多かった口コミその3:政治に関しての不信感

Netflix

この映画を観て「正義とは」と感じる方は多いでしょう。

誰に税金の使い道を決めてもらって、誰に運用してもらって、誰に守ってもらって・・・

そんなことを考えていたら正しくあろうとする人ほど

汚いものに巻かれてしまいます。

ネットでの感想や声

当時この問題に関しては、正直いつまでやるんだ感を抱いていたし、
他に議論すべきことがあるのではないかと思っていた。
なるほど、これは確かに有耶無耶にしてはいけない問題だった。

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多かった口コミその4:俳優陣の演技が上手すぎる

Netflix

今回、豪華な出演陣だなと感想を抱いた方は多いのではないでしょうか。

映画やドラマで主役級の俳優さんが脇役にいたりたくさん出演されています。

Netflixの本気度やこの話への扱い方への繊細さを感じます。

ネットの声や感想

怖かったけどそれ以上に悲しくなった。
寺島しのぶさん、綾野剛さん、横浜流星さんがめちゃくちゃ良かった。
新聞しっかり読もうと思った。

横浜流星の役が救いだったかな。

綾野剛が PCの画面を見ながら どんどん壊れていくのが不憫だった。

米倉涼子さんってこんな表情するんだ!という素晴らしい演技。
他の役者さんたちも、こちらがぐーっと苦しくなるような
苦悩の演技をそれぞれが大袈裟でなく観せてくれて、それだけでも見応えがある。

田中哲司が映画とおんなじ役で
同じくメチャクチャ怖かった!なんであんなに冷たい顔ができるんだ、すごすぎる。

横浜流星くん、普通の演技が上手でドラマを観ていることを忘れるくらい。
綾野剛のどんどん追い詰められてやつれていく姿はもとより、
最終回の夫婦での会話で涙するシーンはドキュメンタリーを観ているようで涙が出た。

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多かった口コミその5:俳優陣は今後大丈夫なのか

Netflix

ご遺族が、フィクションが事実を歪めてしまうことを

懸念してドラマへの協力を断ったらしいとのこと。

しかしこのキャストの本気具合や脚本など

遺族が納得できる形でなるだけ近づけたのではないでしょうか。

俳優陣が政治に対して主張したような形にも受け取られる出演の意志。

しかし、この俳優陣が納得してこの話を受けたということは何か守ってもらえるものがあったのか

あったのか信念の元この話を受けたのか・・・

キャストに話を聞いてみたいですね。

ネットでの感想の声

けど、この有名俳優陣やその事務所は大丈夫なのか?
干されやしないのか?心配になる。

この話をストレートに作っててその経緯が気になる

反面批判的な意見も多かった

政治というトピックを取り上げる以上、観ている人に考えの軸があることは当たり前です。

この事件に対しても憶測の範囲である、実話である、この件のここが違う・・・など

様々な意見がありました。

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まとめ

今回「新聞記者」の配信が流れて台湾・香港での「今日のTOP10」にも連日ランクインしています。

イカゲームと並ぶポイント数にどんなに反響があるのかがわかります。

配信直後の週末から、Netflixの日本における今日の総合TOP10にて1位となり、

SNS上でも大反響を巻き起こしているため必見です。

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